技工士 宮下

Q、井澤院長とセラミスト行田氏との橋渡し役から色分析、一般技工と幅広く活躍されていますが、仕事のやりがいをお聞かせください

A、私は基本的にサポート的な役割を担当させてもらっていますが、正直、頑固者の院長、行田の2人に挟まれて気苦労は多いです(笑)

しかし、現場に立ち合う機会の多い分患者さんの生の声を聞くことができ、感謝されることに、すごくやりがいを感じます。

まだまだ勉強しなくてはいけないこともいっぱいですので日々精進していく覚悟です。

Q、休日の過ごし方を教えて下さい

A、院長は女性スタッフにも常に言っていることですが、「集中して良い仕事をする為にしっかり休みなさい」「ONとOFFをきっちり分けて」が口癖です。

確かに自分の精神肉体状態が良くないと、少なからず仕事に影響がでますので、休日は自分なりの一番のリラックス方法として風景写真を撮りに山や海へ出かけたり、愛犬の写真撮影に冒頭しています。